個人情報は大丈夫?

個人情報が命の業態のため基本は大丈夫

交際クラブは個人情報が命の業態です。個人情報がないと仕事になりません。個人情報がすべてです。一度、個人情報でトラブルが起きてしまったら、一気に信頼を失い、業務を存続できません。ですから、基本的には個人情報の故意的な流出の可能性が低いと考えられます。

面談時に提出する個人情報

入会時に個人情報を提出します。しなければ入会はできません。交際クラブに提出する個人情報は大きく分けて2種類です。その前に個人情報とは何かを簡単に説明しましょう。個人情報とはその情報により個人の特定ができてしまう情報です。文字情報に限らず、画像や動画も含みます。

1.クラブ側が管理する個人情報

クラブ側に提出する主な個人情報は次の通りです。
1.本名
2.年齢
3.住所
4.職業
5.学歴

細かくはもう少しあります。これらの項目はまずどのクラブにいっても提出は確実だと思います。本名・年齢・住所については身分証で確認。職業や学歴については本人の報告ベースで社員証の提出や卒業証明書の提出は必要ないようです。

これらの情報は男性会員に伝わるのか?そこが一番のポイントです。

回答としては「NO」です。男性には伝わりません。
※自分が許可をした場合はこの限りではない。

このクラブ側が管理する個人情報はあくまでもクラブ側が運営する上での管理情報です。万が一、女性が男性に対し犯罪をおかした場合、この情報を元に警察へ通報します。ですから、捕まるとわかって犯罪に走る女性はほぼ皆無といってよいでしょう。

2.男性に開示する個人情報

実は「交際クラブ」では男性に個人情報は一切開示しません。「えっ」と思われた人も多いと思います。すいません、正確に言うと個人情報は開示しますが、開示はしません。

「どういうこと?」そう思われるでしょう。「交際クラブ」ではサブネーム(仮名)での活動が可能です。1. で確認してもらった本名や住所、会社名といったものは一切開示されません。つまり、本名や住所を開示しないことで、完全に個人を特定できないプロフィールが出来上がります。基本的には本名、住所、会社名を伏せてしまえば、本人を特定できません。

ただし、自分自身の写真は開示されます。写真はそれ自体が個人情報となります。写真がないと男性もセレクトしようがないので、この点は避けようがありません。

情報システムや個人情報保護法に強いクラブ

女性会員の閲覧システムは「入会男性会員だけが閲覧できるHP」方式が一般的です。よって、PCをはじめとする情報システムに強いクラブ、個人情報保護法を熟知しているクラブへの登録はあなたの個人情報を守る上で、大切です。なお、情報システムの団体資格として情報セキュリティ管理士や個人情報保護士を取得しているクラブを目安にすると良いでしょう。

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